失業保険を頂きながら、求職活動を進めて参りましたが、就職が決まり6月2日に就職の報告と、手続きにハローワークに行きます。
今回は、180日間、失業保険手当を受けられる予定となっておりました。
2か月弱で就職が決まりましたので、残り4か月については、「再就職手当」を申請出来、計算では、30万円くらい頂ける計算になります。
そこで、お伺いしたいのは、うわさで聞いたのですが、今回、この4ヶ月について、再就職手当を申請しなかった場合、この4ヶ月は、次回に持ち越せると聞きました。
もしそのうわさが本当なら、一年半くらいで再び退職になった場合、その時の退職理由にもよりますが、今回と同じような条件で有れば、次回も180日の失業手当を受け取れますので、その時に、今回の4ヶ月がプラスされ、180日+120日で、合計=300日間の間に次の就職先を探せるので、かなり余裕をもって、妥協をしない就職活動ができる事になります。
又、別のうわさでは、残った4ヶ月分の手当は、次回180日の分に割り振りで上乗せされ、、一日当たりの日額手当が増えるのだとか聞きました。
この二つのうわさのどちらが本当なのでしょうか、其れとも、うわさは二つとも嘘で、申請しなかった分は消滅してしまうので、申請はした方が得(生活のため)と言う事でしょうか。
この内容に詳しい方、教えて下さい。
宜しくお願い申し上げます。
非常に都合がいい噂ですね(笑)
雇用保険は離職から1年以内でもらい切ってしまわないと期間が過ぎたら無効になると言うことを頭にいれておいてください。
あなたが残した再就職手当に該当する4ヶ月(120日)は離職て1年間が受給がか可能な期間ですからそれまでにもらい切ってしまわなければそれを過ぎれば無くなってしまいます。
このように1年間を過ぎて退職になった場合は、また新たに雇用保険期間に応じた受給日数のみのとなります。
先月会社を自己都合退社しました。先日ハローワークに相談に行った所、会社都合での退社が認められました。現在自己都合退社での退職金が振込まれています。
ハローワークで会社都合退社が認められても退職金に関しては管轄外とききました。そこで会社ともめずに自己都合と会社都合の退職金の差額を貰う良い方法をご教授して頂きたいのですが・・・以上です。宜しくお願い致します。
あくまでもご質問者様は自己都合退職をされたのであって、雇用保険の受給をする際に特定理由受給者と認定されたとしても、それが会社側に対する退職理由による退職金の支給率の訂正を求める要素にはなりえないのではないのでしょうか?

会社側に退職届を提出しての退職であれば、その理由如何を問わず自己都合退職となります。
退職金も会社都合による退職としての支払いを求めるのであれば、まずは解雇であった事を証明しなければならないのではないのでしょうか?

会社を退職する際の退職理由と雇用保険の退職理由は異なる部分がありますので、混同されないよう、良く確認された方が良いでしょう
正社員です。業績悪化で資金繰りが苦しく給料日に一部の金額しか貰えません。翌月の給料日前までにはギリギリなんとか全額貰える状態です。
(分割支払) 貰える日も突然です、事前に支払日の知らせがありません。
家賃、生命保険や電話代、公共料金支払、肝心の生活費などいつ給料の残りが貰えるのかやりくりの目処が立ちません。
不安で仕方なく会社を辞める考えを持ち「給料払えないなら会社都合で辞めさせてくれないか?」と話しをしましたが 会社が私のことを辞めさせてくれません(人がいないので)。なら自分から退職願いを書いて辞めさせてもらおうかと思いましたが、この状態で自己都合として辞める(辞めさせてくれないので)とハローワークの認定ではすぐに失業手当給付となる会社都合になりますでしょうか?
解る方お教えください。
労働基準法で会社は雇用者に対して月の給料を支払う日は何事があろうと守らなくてはならないと決められていたような・・・。
いかなる事情があっても、ご自分で退職願いを書いて提出すれば、自己都合退職 になってしまうと思います。

また、賃金支払いについては、たしかに法律で毎月1回以上、定期的に行うよう義務付けられています。
しかし、今の経済環境では、払いたくとも払えない企業は少なからずあるようで、無い袖は振れない という、企業の実情もあります。
おそらく、労働局に相談しても、支払い能力の無い企業に対して、あまり強くは指導しない(できない)と思います。

難しい問題ですが、当面の打開策として、会社に対して副業を許可してくれるように申請してはいかがでしょうか。

今は、従業員を解雇せずに休業させて、休業した日に休業手当(平均賃金日額の60%以上)を従業員に支払う企業に対して、休業手当の大部分を行政が補助してくれますので、会社はそれを活用し、従業員は休業日にアルバイトをするという例をよく聞きます。
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